キャバ嬢に好かれる好印象な出会い

キャバ嬢との第1印象はかなり重要

キャバ嬢を口説くには、3つの段階に分けてステップを踏んでいくのだけれど、まずは出会いのステージ1の話しをしよう。

 

先のキャバ嬢を口説くにも書いたけれども、出会いのステップといっても、出会いそのものはキャバ嬢との場合は容易です。

 

少し余談だけれど、一般的には、出会いというのは、もっと壁が高く、ほとんどの男女は出会う機会の損失でカップルになれずにいる。これは、結婚する男女のほとんどが、社内恋愛か友達からの紹介といったことからもわかる。

 

私がキャバクラ遊びをやめられない最もな理由もまさにここだろう。自分の好みの女性と自在に出会える場所はキャバクラをおいて他にないと言ってもいい。

 

ひとめ惚れはあり得ない。女のメカニズム

もひとつ余談から入るが、もういちどこのグラフを見てほしい。女性からの好感度は、時間と共に大きくなっていくのがわかるだろう。

 

キャバ嬢グラフ

 

男性だって同じだろ?と思うかもしれないが、ここが男性と女声とでは大きくズレるところである。

 

男は、今であった女性に、好意(好き)を持ったり、性欲(ヤリたい)の対象として女性を見ることができるが、女性は初対面の男性に対してそういう感情を持つことは、ほとんどないといってもいい。

 

高校生の頃に、電車で見かけるだけの女子生徒に告白しても、知らない男に突然に告白されてOKをもらえる確率なんてのは、ゼロに等しいだろう。

 

しかし、逆に女子が、男子生徒に告白するケースでは、上手くいく確率は、いきなり20%近くに膨れ上がる。なぜなら、男は相手がかわいいというだけで受け入れるからである。

 

 

キャバ嬢がひとめ惚れしてしまう可能性はゼロを超えてマイナスパーセントと思え

キャバ嬢が、あなたにひとめで惚れるというケースは、ほぼ0と言っていい。私は、マイナスからスタートしているとさえ思っています。

 

最初にお店であなたを見る最初に思うことは、キャバ嬢はみな同じだ。

 

「イケ面きてるかな?」
「性格いい人かな?」

 

なんてことは絶対に思っていない。

 

しかし、これはあなたが考えても答えはカンタンにわかるだろう。正解はひとつ

 

「この男はお金持ってるのかな?お金になるかな?」

 

これが現実だ。

 

なぜステップを踏むのか?愚か過ぎるキャバ嬢を落とせない男たち

はじめて行くお店に、あなたは客としてくるワケである。相手は、これといってあなたに興味などはない。興味は、あなたの財布の中身にしかないのだから。

 

しかし、あなたは目の前に来たカワイイ、もしくは美人な、または性格のいいキャバ嬢が気にいってしまい舞い上がるのだ。

 

会ったその日から、「かわいいね」と褒めてみたり、「とってもキレイだよ」と、大して手数も経験もないのに、口説けないかと模索をはじめる。

 

そんな男にキャバ嬢は心は揺らぐどころか、ウザいやつというレッテルを貼るだろう。しかし、彼女たちはそれを決して口にはしない。

 

なぜなら、あなたの確率0%と言わざるを得ない意味なしトークの相手をしてあげることが、そもそもの彼女たちの仕事だからだ。

 

この段階でキャバ嬢を口説こうとしてはいけないのである。やればやるだけ、面倒な客としか取り扱ってはくれないのだ。その悪い印象はますます深まる一方で。

 

「かわいいね」と言って喜ぶのは、普段言われることもなくなって慣れていない人妻とかである。目の前にいるキャバ嬢は、おそらく数分前にも他の客に同じことを言われ、おそらく、今日だけで10回以上言われているような日常的なことなのだ。褒めることはボクシングでいうところのジャブにもなっていないのだ。

 

キャバ嬢に最初にあたえなかればいけない印象とは

キャバ嬢に限らず、女性にひとめ惚れがないということがわかっているのだから、まずは彼女たちとの接触する回数を増やさなければいけない。

 

これがキャバ嬢を口説くのがカンタンだと言える肝であるとも言える。

 

ある印象を与えておけば、彼女たちは自ら、あなたに連絡を取ることを怠らないのだ。普通は、男性がマメに連絡を入れたり、相手の様子を伺ったりとするはずだが、キャバ嬢が相手になると、この立場は途端に入れ替わる。

 

もう、ここまで読んでいればわかると思うが、最初の出会いに絶対に必要な印象というのはひとつだ。

 

お金を持っていると思わせておくこと

 

そう思わせることで、連絡先を交換してしまえば、相手からのメールやラインのメッセージは必然的にくるようになる。それは営業メールだからと思うだろうが、そもそも営業でもなければ、あなたに用事などないのだから、これから接触する回数を増やすこともできない。

 

中には、あまり熱心に営業メールをしないような子もいるだろう。しかし、あなたから連絡をとるにしても、好意のない相手からのメッセージは、面倒でしかない。お金も持ってなさそうだし、店にも来てくれないだろうと思われていたら、いずれ返事をしなくなるか、着信を拒否されてそこで終了する。

 

このステージ1のステップは、単純に、【お金持ちでお店にも来てくれる】という印象を相手に残せばいい。

 

ちなみに、私はどこかの社長でもなければ、資産家でもない。手取りは40歳にもなるのに30万円にも満たない普通の工場の作業員だ。もちろん、お金持ちであればいいが、残念ながらキャバクラに通うにも1〜2回/月が限度である。

 

きっと私と同じ程度の手取りで、小遣いが数万円しかないとなれば、結果を急いで焦るのも必然だ。しかし、キャバ嬢を口説くのは、キャバ嬢の感情がお客さんのレベルから、男に変わる時でなければ上手くはいかないことを覚えておこう。

 

お金がないからと言って焦って口説いても失敗しかそこにはない。私はそれを知っているから勝ち組にいるだけと思っていい。

 

ただし、長い間、キャバ嬢遊びをしてきて違う理念も持つようになった。単にキャバ嬢を落とすだけなら、恋愛感情を無視して、キャバ嬢とやることはできる。それについては下の関連記事も読んでほしい。

 

■まとめ

 

・キャバ嬢があなたにひとめ惚れすることはまずもってない

 

・キャバ嬢にお金を持ってるヤツだと思わせることが最初に最も大切なことだ

 

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