ナンバー1キャバ嬢への道

キャバ嬢のために捧げるお話

僕は、お客さんのほうだから、ほんとは、あなたが手強いキャバ嬢になるのは、口説いて落とすためには困るのだけれども、質という面においては、年々落ちている気がするのです。夜のお仕事。

 

まあ、僕はサービスの質みたいなものを求めてはいませんが、お友達を誘っていったりするとなると、「他のお店いこーよ」とか言われて目的の店に行けないなんてことがあり困ります。

 

もしかしたら、これを読んでるくらいだから、あなたはどちらかといえば、腕利きキャバ嬢さんかもしれないですけど、せっかくのあなたのお客さんも、店や周りの質が悪いと、自分のお客さんが来にくくなってるってことです。

 

というよりも、世の中全体が、儲け主義だとか、効率化だとかに振り回されて、サービスそのもののが犠牲になってることに気がついてないのだろうと思います。

 

で、お客さん目線で、デキるキャバ嬢ってのを勝手に語りたいと思いまする。

 

なお、「参考になりました。良かったら抱いてください」などの感想は嬉しいですが、そういう期待を持たせながらの営業メール的なメッセージは要りません。僕は、出会いから楽しんでいるので、最初はフリーでお店に行きたいのです(笑)

 

 

・もう聞き飽きた「目くばり気くばり」ってなぜこんなに言われるのか?

 

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