【悪技】脈ナシメールがきたときがチャンス!

脈がないと思ったときこそにチャンスがやってくる!

せっかくコツコツとメールやラインでやり取りをしてきたお気に入りの女性。

 

けれども、なんとなく返事もそっけないし。結局はお店から足が遠のくと、全然相手されてる気がしない感じになっている。

 

もうどのみちダメだなーと思ったときこそ、私はチャンスがやってきたと考えてます。

 

これまでは、嫌われないようにとか、少しずつでも距離を縮めていこうなんてことを考えていたはずです。

 

おそらく、そーいう心境でお互いの距離を縮めていこうってのは、大変な労力があるはずですよね。もう押し倒してしまおうなんてことは、まず起こりえません(笑)

 

当たって砕けるときだからこそ思い切ってできる!だからわざとにキャバ嬢に興味をなくさせる

 

お互いの関係が、イーブンならいいのですが、結局は、男が女を追うっていう形でしか収まりがつきません。相手はキャバ嬢。私は客なのですから。

 

こちらが譲歩して、相手の気持ちを惹きつけるために、お店に足を運べば運ぶほどに、二人の関係は、よりお客さんとお店の関係へと進みます。

 

私は、そこそこに仲がよくなったキャバ譲とは、すぐに疎遠になるようにしています。

 

お店に行くと言って、行けなくなったみたいなことは日常茶飯事かもしれません。

 

やがて、キャバ嬢が、なんとなく、こちらに興味を失くすかもしれないでしょう。まあ、私は意図的にそうしているのですけど・・・。

 

普段なら、返事がそっけないものであったり、返事が来ないなんてことがあれば、男は焦ってしまうことでしょう。

 

あー、やっぱり脈がないのかな?何か嫌われてしまうことを言ってしまったんだろうか?

 

しかし、私はそれこそが待っていましたのシーンなのかもしれません。

 

 

成功確率5人に4人。女性の心理をざっくりと突き刺すメールの悪技

 

そもそも、あなたに大して、あからさまに気のない返事を送るのは、あなたをこれまで金のように見ていたということです。

 

ただし、なんとなく、そういう行動を取ってしまったというだけで、相手はそのことに気がついていないことがあります。

 

もし、それをあなたが気がつかせるメールを最後にいちかばちかで返すと、それを読んだ相手の態度は急変するのです。

 

「罪悪感」

 

これまで、よくしてもらってきたあなたに対して、失礼なことをした。女は自分がかわいい生き物であり、人からよく見られたいという習性が必ずあります。

 

私は彼のことをお金で見ていたことを彼に告げてしまった・・・。この罪悪感。

 

 

その心理を最大に利用してしまう瞬間が、まさにこの時なのです。

 

禁断のメールテクニックはこちら

 

※ただし5人に1人の本物の悪女には通用しません。