キャバ嬢に好かれたいなら

キャバ嬢に好意を持ってもらうためには

普通に考えてみると、30分もの間に5千円くらいはあっさりと使っているわけです。

 

隣に女の子が居て、大して美味しくもない水割りでですよ(笑)

 

それでも、世の中には、多くの男性がキャバクラにはまってしまい、時には人生までをも狂わせてしまうこともあったりなかったり・・・。

 

もちろん、お金を払っているのですから、それに似合った楽しい時間を与えてもらうべきなのです。

 

・・・が、僕はそこが少しだけフツーとは違っています。

 

あなたはキャバ嬢に好意を持ってお金を使っていますよね?

 

僕は、キャバ嬢に好意を持ってもらうためにお金を使っているのです。

 

好かれる王様。嫌われる王様。

 

よっぽど適当に仕事をしているとんでもない女の子に当たらなければ、ほんの1時間くらいの時間でも楽しいひとときを過ごせるでしょう。

 

なぜなら、彼女たちはあなたをまるで王様のように讃え、最高の時間を提供するのが仕事だからです。

 

そう。仕事なんです。

 

きっと、あなたも日常の仕事で、クタクタになり、大した実力もない上司にウダウダと言われてストレスを抱えたりしている一人かもしれません。

 

お酒でも飲んで、キャバクラにでも居る時間は、そんなつまらないストレスから開放される場所であるに間違いありません。

 

ってことはですよ・・・。今、まさにあなたの隣に座ってくれてる女の子は、そのストレスを抱えてる最中かもしれないのです。

 

うそでしょ!?はじめて行くキャバクラで・・・一撃でお持ち帰るできる・・・・

 

キャバ嬢に好かれたいなら

 

>次々にキャバ嬢とヤレる技がここにあります

 

もし、あなたが気の利かない変なことをうっかり言ってしまっても、彼女たちは怒りません。

 

だって、仕事ですから。

 

あまり品のない下ネタを、大きな声でゲラゲラと言っていたとしても彼女たちは決して不機嫌な顔をしたりはしません。仕事ですから。

 

あなたが普段、イライラとしている仕事という環境が、今、まさに彼女たちにとってはこの場所なのです。

 

あなたにとっては最高の場所でも、彼女たちにとってはここが戦場なのですよ。

 

俺はお客だといわんばかりの態度で、王様気取りで時間を過ごすのが、キャバクラの醍醐味かもしれません。

 

でも、きっとそんな王様は嫌われてしまうでしょう。

 

だから、僕は彼女たちに仕事をさせません。

 

え?って思うかもしれないですが、そんな気でキャバクラへ足を運びます。

 

もうキャバクラ行くのが楽しくって仕方ない!ってのは、男性のお客さんであるあなたの言い分であって、女の子たちは、普段のあなたと同じようにこう思っているんじゃないでしょうか?

 

「あー。今日、お店行きたくないなー」
「変なお客さんに当たりたくないなー」
「なんか男ってどいつもこいつもサイテーだな」
「勝手にベタベタ触ってきやがってムカつくわあのジジィ」

 

こんな風に彼女たちのストレスの原因があなたであっては口説くも何もありません。

 

しかし、それでも、彼女たちはそんな態度を出さずに、あなたへすり寄ってくるのです。なぜならそれが仕事であり、そしてあなたがお金だからです。

 

砂漠に潤うオアシスになれ

 

でも、これも見る方向を変えると、きっとあることに気がつくでしょう。

 

彼女たちは、できれば来たくもないし、休みたいなーって思ってしまう仕事場です。

 

でも、もしも砂漠の中に見つけたオアシスのような人が来たらどうでしょう?

 

 

「お仕事大変ですねー」と言われてあなた嫌な気がしたことありますか?

 

「こんなにしてくれてアリガトウ」と感謝の気持ちを言われて嫌な気がしたことありますか?

 

彼女たちはお金のために仕事をしているのかもしれないけれど、欲しいものは本当にソレだけなのでしょうか?

 

ちょっとした気遣いや優しさをくれる人を彼女たちもきっと欲しいはずなのです。

 

戦場の中で、少し優しく接してくれる人に好意が湧かないなんてことはないのでは?

 

 

ですから、僕は、お金を払ってできるだけ彼女たちに仕事をさせないようにします。

 

僕=お金 というイメージを一度でも付けるともう負けなんです。

 

「キャバ嬢を口説く」のトップページへ