毎日キャバ嬢からメールが来るけど

キャバ嬢から毎日のようにメールやラインが来るんだけど

メールやラインIDを交換するのは、社交辞令。そこから、どんな風にやり取りをしていくのかで、二人の関係は変化していきます。

 

連絡先を交換したときから、あなたに気があるキャバ嬢なんて、ほとんどいません。彼女たちは、自分の仕事のために、あなたの連絡先を聞き出すのです。

 

けれども、人と人。男と女。なぜだか、気がついたら仕事でなく、男としてあなたを見ていた。それを自在に仕向けることができることを、口説くというのでしょう。

 

さて、出だしからカッコよく書いたんだけども、そろそろ本題。

 

毎日のように、メッセーぞが来るんだけどって人もいることだろー。

 

しかも、内容が・・・

 

「おはよー」

 

「今日もがんばってー」

 

みたく、超短文。

 

こういうのって、コチラとしてはどう捉えていいものだか解らない・・・。ってことありますよね。

 

僕も、実は、こういうの苦手です。いちいち「おはよー」って打ち返している時に、面倒くさいから、こいつ切ろうかな・・とか、たまに考えます。

 

まあ、でも、そこは堪えて、彼女の期待に応えるフリをしましょー。

 

うそでしょ!?はじめて行くキャバクラで・・・一撃でお持ち帰るできる・・・・

 

毎日キャバ嬢からメールが来るけど

 

>次々にキャバ嬢とヤレる技がここにあります

 

毎日送ってくるメッセージは自発的なのか?

 

たいていは、指名とるために、やってます。お店に言われて泣く泣くやってる子までもいます。イヤイヤやってます。

 

女の子にとって、メールやラインは、連絡するためのものではなく、コミュニケーションのひとつです。会話と一緒。なので、男の面倒くさいの感覚とは少し違います。

 

自発的にやってる場合は、ほんと彼女と一緒です。付き合ってる男女にはこういうことはよくあることでしょう。

 

けれども、イヤイヤやってる彼女にとっては、どうでしょう?そこを深く考えてみると、実はありがたいということに気がつきます。

 

回数が増えれば気持ちが本気に変わるときがくる

 

そのまま間に受けちゃダメですよ。けれども、自分にウソをつきながらでも、彼女は毎日メッセージを送ってきます。

 

習慣とは怖いもので、嫌なままやり続けるには、人には限度があります。なので、彼女は自らの意思にこう呼びかけている自分がいます。

 

「もっと楽しくやろう。」

 

これが、相手を好きになるはじめの一?です。だから、毎日してきてくれる相手は、むしろありがたく頂戴しましょう。では、ここから口説く流れです。

 

お礼を言う。そして彼女をかばう。

 

僕は、十中八九、このパターンでキャバ嬢を泣かせてます。

 

毎日メッセを送ってくる彼女に、あなたは面倒くさいとか思ってるかもしれないですが、そう相手にさとられたら、二人の恋は二度とは咲きません。

 

てか、どうやるかだけもう言っちゃいましょう。

 

「おはよ。今日もありがとう」

 

この返事を、ずーーーーーっと続けてください。感謝の気持ちを添えるです。

 

嫌々でやってる彼女に、感謝の気持ちを添える。これを徹底するんですよ。

 

 

で、次に指名でお店に行く日がきます。

 

ここでも、「毎日ありがとう」を伝えることです。

 

 

で、実は、、、実際には彼女は、コピーのメールを機械のごとく、あなたに送りつけてただけかもしれません。ぎりぎり迷惑メールと変わりありません。

 

でも、そんな彼女も最初の頃は、嫌な時期があったに違いはないのです。まさに、今そんな時期の子なら落とすのは目前です。

 

その彼女の苦労に耐えなかった日々に共感するのです。

 

 

「でも、ほんとは嫌でやってるんじゃないの?」

 

 

この一言で全てが動き出します。言い出すタイミングは大事ですが・・・・。

 

一旦、辛かったことの悩みを、あなたに口にしだしたら、他も次々に出てくることでしょう。ここまで来ると、明日からのメールも少し変わってきますよ。

 

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