キャバ嬢の連絡先。こちらからメールしてもいいのか?

キャバ嬢に教えてもらったメール。こちらから連絡してもいいものなの?

キャバクラで連絡先を交換するのは当たり前な話しで、むしろ、僕は連絡先を買いに行ってるともいえます(笑)

 

大抵は、女の子が後日、営業のためにメールしてくるためにしたようなもので、男も待ってるパターンが多いとは思いますが・・・。

 

これって、そもそもコチラからしてもいいものなのでしょうか?

 

答えは・・・「もちろんだとも!!」

 

 

人気のキャバ嬢さんともなると、1日にとんでもない数のメールをこなしていたりしますけども、まあ、あなたが惚れたキャバ嬢さんが、営業熱心さんでなければ、翌日に1回したらそれっきりです。

 

「昨日はありがとー。とっても楽しかった。また、お話したいな」

 

こんな感じでしょ?

 

ちなみに、上の文面できたら、ただのコピペと思ってください(笑)

 

連絡先を交換しても、これで終わりな関係だったら、最初からしないほうがいーわってなります。

 

でも、でもでもでもでも、、、。連絡先もらってることはこっちからしてもいいワケですよ。あんまり間空けちゃうと、誰だかわすれられちゃいますからね。

 

で、こんなときにどんなメールすればいいかってなると、、、悩むワケです。

 

では、僕が得意なパターンを紹介します。

 

 

思わせぶりなメールで気を引くせこいメール

 

「なぎさ(仮名)ちゃん。最近お仕事どうですか?この前、とっても楽しかったから、また会いたいなーって。今度の木曜日は出勤してます?」

 

ちなみに、こんなメール打ってますけど、行く気はさらさらありません。土曜日とか打っちゃうと、お店に出てる可能性ありますからね。

 

で、このメールってどう考えても、なぎさちゃんにメリットしかないわけですよ。だって、お店に行くよってこっちから告げてるんだから。

 

なぎさちゃんからの返事は、居ますよーか、その日はごめなさい。のどちらか。まあ、デキるキャバ嬢は、時間合わせて出勤するなり、同伴的なことを言ってきますが。

 

 

それでは、出勤しているパターンの場合でちょっとイメージトレーニングです。

 

「アベさんありがとー。木曜日は居ますよー。じゃあ、ちょっといつもよりオシャレしてお店に行きますね。・・・うんたらかんたら」

 

「わー。それは、僕にために、オシャレしてくれるんですね。嬉しいなぁー。実は、今度は友達とって感じじゃなく、僕のお客さんとの約束なんで、なぎさちゃんと、誰かで盛り上げてくれたら助かるなー。」

 

「そんな大事な飲み会に私でお役に立てますかね?」

 

「はい。もちろんです。ことがすんなりいけば、夜10時くらいにお店に行けるかな。でも、お客さんの都合で違うとこに引っ張っていかれたらごめんなさい。」

 

って、感じで話しておけば、行けなくなったとしても断ってOK。あとは、コレをきっかけに、あーだこーだと2つ3つ、やり取りして、なぎさちゃんとの距離をさらに縮めていきましょう。

 

 

で、もちろんコレだけで終わってはいけません。

 

なぎさちゃんに気をきかせるあなたは、ちゃんと、約束に日の夜10時にもメールをしなくてはいけません。ここがモテる男のポイント。

 

「ごめんなさい。こちらの都合で、今日はそちらへ行けなくなりました。せっかく楽しみにしていたんですすが。何だか無駄に期待させちゃってすいません。」

 

もちろん、こっちからお店に行くだのという、逆営業電話をかましておいて、行けなくなるというのですから、キャバ嬢も、「ちっ。」って舌打ちしてるかもしれません。

 

でも、素直に謝るってところもポイントが高く。誠実に謝罪していれば、相手も受け入れてくれます。もちろん、相手はお仕事ですから、怒ったりはしませんし。

 

 

「アベさん来れないなんて、ちょと残念です。ほんとに会いたかったなー。でも、お仕事ですものね。頑張ってるアベさんほんと素敵です」

 

と、男の心を鷲掴みにする返事が来ますから、のぼせあがらないようにしましょう(笑)

 

まあ、こんな感じできっかけがあれば、要件だけで終わらないのがメールです。また2つ、3つやり取りして、さらに距離を縮めましょう。

 

 

こんな感じできっかけさえあれば、こちらからメールすることは、むしろ喜ばれることなんです。遠慮はいりません。

 

むしろ、あいだの2、3のやり取りが超重要です。そこは、女の子を口説くための時間ですからね。

 

 

●キャバ嬢をメールで口説いていくならこの記事も読まれてみてください。

 

→ 「キャバ嬢から喜ばれるメール。嫌われるメール」

 

→ 「キャバ嬢から連絡が来なくなったのは嫌われたから?」