女性をホテルに誘う14の手口

女はどんな時にホテルへ誘われることをOKするのか?

 

女性と二人きりでバーに行くことはできたのだけれども、そこからどのようにして、彼女をホテルへ誘うのか?または、その気になってもらうのか?ゲスい男であれば手にしておきたいテクニックですよね。

 

それは同時に諸刃の剣でもあり、やり方を間違えば、嫌われてしまう原因にもなるし、最悪な場合には、その噂がそこらじゅうで撒き散るかもしれません。

 

ここでは、いくつか具体的なノウハウを少し公開しつつ、あなたに手にして欲しいノウハウをひとつ薦めさせてください。

 

女性をアフターからホテルに誘う使いたいタイミング

 

まず、はじめに女性の本能について軽く触れておきたいと思います。

 

女性も男性と同じようにヤリたい気分になる時があります。基本的には男はいつでもですが、女性には本能的な周期が月に2回来ると言われます。

 

  • 生理の終盤でもある排卵期
  • 生理が来る前日

 

もちろん、あなたが、相手の女性の生理の日まで把握することはできないのですが、これらは、キャバ嬢に限らず、女性の本能に直結することなので知っておいて欲しいと思います。

 

生理の終盤でもある排卵期

 

これは、男性にも同じ本能があるのですが、人には子孫を残していきたいという本能が自然に備わっています。女性は、もっとも妊娠しやすい排卵日にそれが性欲となって現れるワケです。

 

こういった日を見抜くことはできませんが、たまたま持ち帰ったら、そういう日だったという経験は何度もあります。女性もヤリたいという欲求があるということをココで理解してもあれれば良いです。

 

生理が来る前日

 

もうひとつは生理が来る前の日です。これは、本能の話しからいけば全く逆になります。生理前は、言い換えれば、最も妊娠しにくい日でもあります。

 

しかし、女性同士の会話の中で、生理の前にヤリたくなるといった話しは常識です。ここには、どんな本能が働いているのか?

 

生理前の女性は、イライラしていることが多いです。男性には、わかるはずがないですが、生理の前の女性はイライラとしているのです。

 

場合によっては、体調が優れないといった女性もいますが、生理前の女性は、まさしくストレスの塊のような時期です。

 

つまりは、セックスという快楽がストレスの発散になっている女性もいるということです。これも何度も経験してきました。

 

 

女性をホテルに誘うのにスマートに攻めようとしていないか?

 

なぜ、先に本能の話しをしたのかというと、女性をホテルに誘いセックスをすることは、必ずしも惚れただなんだの、口説くプロセスとイコールではないからです。

 

たとえば、先に述べたようなタイミングに、たまたまカラオケ屋で意気投合した女性と、ちょっと隙を見てトイレでヤレたなんてことも起こるのです。

 

女性にとってもセックスをすることは快楽であり、その理由はヤリチンな男と同じことだってあるのです。

 

しかしながら、なぜかこの世にありふれた口説きのノウハウは、そのことに触れていません。男が上手にテクニックを駆使して誘導しようとするような方法ばかり・・。

 

卑劣なことを正統派ノウハウで攻めようとするワケのわからない役立たずなノウハウばかりです。

 

 

身につけて欲しいものは心理を本気で揺るがす手口です

 

ありふれたノウハウの例ですが、アフターに誘った女性と座るときは、対面よりも隣どおしに座るのが定石です。

 

さて、ここからあなたは、ボディタッチを増やしながら徐々に彼女の心に入りこんでいこう!なんて考えていないですか?もしくは、どこかでそれを読んだりしたか。

 

しかし、本能につけいって女性をホテルに誘う私のテクニックは、ボディタッチを試みるなんてのは、アホらしくてやってられないです。

 

触れにいったら負け!当たってしまうのは事故

 

私が隣に座る理由は、ボディタッチを狙うためではないのです。最初から膝が当たる場所に座るが私のやり方です。

 

触っても大丈夫だろうか?なんてことを考えながら、相手に触れると、それはたちまちに見破られます。

 

けれども、席の狭い席で、隣の彼女と膝が当たってしまうことは、ごく自然です。触りにいくと壁ができますが、当たってしまうのは事故みたいなもので、そこに壁はできません。

 

これが心理につけこむということです。

 

使える心理を知っていると、実はボディタッチがそれ以上に必要でないことがわかってきます。

 

女性は、さっきまで触れていた膝が離れてしまうと、今度はたちまちに人寂しい気分になるものだからです。

 

触りにいって、徐々に気を許すのではないのです。さっきまで触れていたものが離れたときに、寂しく感じるが本能のです。

 

本能を正しく理解していないとタダの真似では上手くいきません。

 

 

本能で女は落ちる!
「女性をホテルに誘う14の手口」はこちら

 

私が女性をホテルに連れ込むカンタンなやり方

 

もうひとつクロージングともいうべきテクニックをここで教えてしまいましょう。と言ってもカンタンです。

 

女性をホテルに誘うための最後のセリフに悩んではいないですか?

 

私のやり方が参考になるなら、ぜひ真似してみてください。

 

女性と二人でそれっぽいところを歩いていきます。ホテルの入り口が見えたら・・・。

 

肩で女性をホテルにグイグイ押しやるんです(笑)

 

女性の肩を自分の肩で押しながら、入り口へと誘導するんですよ。そんな、無茶苦茶なと思われるかもしれないですが、すでに行く気になっている女の子は、嫌がり方もちょっと優し目になります。

 

そこで、しらじらしく、「え?だめ?」って聞くだけです。

 

なぜ?これが上手くいくかというと、女性が行く気になるかならないかは、もうすでに決まっているからです。ココで念を押すことに意味はありません。

 

だからといって、手を握って引っ張っていったり、肩を抱いてみたりはしないのにも理由があります。

 

女性が突然すぎる接近に、思わずダメと言ってしまうのを防ぐためです。少し、軽い冗談気味で、肩で押していくと、なんだかふざけた遊びみたいな感じになるので、唐突に「やめて」というのを防ぐことができます。これも本能的に突けいっているひとつの手口です。

 

また、もし、彼女にホテルに行く覚悟ができていなければ、もちろん断られる可能性もあるワケです。しかし、冗談っぽく肩で押してホテルに入れ込もうとしても、「ごめん。冗談。冗談だから」と、こちらも言い訳がたつので、失敗に終わっても、二人の溝が深まることはありません。

 

女性をホテルへ誘い込めるかは本能ですでに決まってしまっている

 

冗談みたいな連れ込み方ですが、私は、よほどのことが無い限りは失敗しません。ホテルの前に来ていることで、すでに彼女もそれなりに覚悟ができているということもあります。

 

最後の段階で大事なのは、ガツガツせずに本能のスイッチが一度入った彼女の火を消さないことのほうが重要です。

 

思わず手を引いてしまって、ハッとすると「ダメ」という言葉がでてしまいます。さりげなく冗談っぽく肩で押すほうが、火を消さずに部屋まで辿りつけるのです。

 

つまりは、ホテルに誘うための決めセリフなんてものはありません。本能で彼女がヤリたいというスイッチが入っていれば、後は移動をすればいいだけなのです。

 

彼女の本能を突き動かすことができれば言葉や行動は何でも良いのです。

 

本能で女は落ちる!
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