本当はアフターを断るのに必死なキャバ嬢

できることなら行きたくないというキャバ嬢たちの本音

お店が終わってから、キャバ嬢と待ち合わせて、もう一軒、オシャレなバーにでも行って・・・。

 

男なら、こういう流れから、キャバ嬢をお持ち帰りしようなんてことまで、妄想がどんどん膨らむことでしょう。

 

もちろん、そのためにキャバクラに行っていると行ってもいいのです。

 

しかしながら、何度もキャバクラに通い、毎月の小遣いがキャバクラで湯水のように消えていき、指名もして、ボトルもいれて、よーやく無理やりこじつけて約束したアフターという特権。

 

これってほんとにいい流れでやってきたチャンスでしたか?

 

うそでしょ!?はじめて行くキャバクラで・・・一撃でお持ち帰るできる・・・・

 

本当はアフターを断るのに必死なキャバ嬢

 

>次々にキャバ嬢とヤレる技がここにあります

 

無理やりいくなら全く意味がない

男性の社会でも同じことで、普段は、あなたも同じような思いをしているはずなのに、なぜだかわかっていない人がいます。

 

全く気が合わない上司から、2次会に誘われて渋々ついていく自分を想像してください。

 

その時間、あなたは早く帰りたいなーを繰り返し心の中でつぶやいてはいないだろうか?

 

上手いこと最初から断っておえいたほうが良かったなと、後悔したりすることはないですか?

 

こんな状況をキャバ嬢に置き換えてみると、アフターに誘うことは億劫になってしまうのが普通です。

 

 

彼女たちとて、アフターには行きたくないのです。上司よりも面倒なワケですよ。取引先のお得意さんみたいなものですから。

 

アフターに連れ出すことで、そこからなんとかしようなんて思っているなら、相手の本心を無視して誘うのはセンスがなさすぎます。

 

むしろ逆効果でしかないのです。

 

 

あまり行きたくはないれど、仕方なくついてきて、いい顔しているキャバ嬢を、そこからどう口説き落とそうというのでしょうか?

 

アフターに誘い出すことでダメになることもあるということです。

 

 

キャバ嬢と、さらに進展していくためには、店外で会うことは限りなくリーチです。

 

”キャバ嬢を口説く最短コースはアフターではない”にも書いていますが、喜ばれないアフターに誘うよりは、喜ばれる同伴に誘ってあげるほうが100倍上手くいきます。