キャバ嬢は同伴のほうが誘いやすい理由

キャバ嬢はアフターよりも同伴のほうが喜ばれます

キャバ嬢とのアフターに憧れている人は多いでしょう。

 

しかしながら、アフターをしたくない、嫌がるキャバ嬢はたくさん居ます。

 

キャバ嬢はアフターを断るのに毎日必死です。

 

私は、アフターに誘うよりも断然に同伴のほうが好きです。そして、アフターよりもずっと同伴のほうが誘いやすいのです。

 

※関連記事 → 本当はアフターを断るのに必死なキャバ嬢

 

キャバクラは同伴のほうが誘いやすい3つの理由

 

キャバ嬢にとってはアフターよりも同伴のほうが圧倒的に好まれます。

 

    お金になる

     

    キャバクラは、同伴でやってくるお客さんから、同伴料という別の料金を請求されます。

     

    普通は1時間で6000円のキャバクラでも、同伴でいくと90分で1万円といった料金になります。

     

    お店によって、料金やルールは異なるので、それぞれですが、もちろん同伴したキャバ嬢にも、いくらかのバックがあります。

     

    キャバ嬢にとっては、お金にならないアフターよりも、お小遣いになる同伴のほうが喜ばれるのは明らかです。

     

    ノルマがあがる

     

    アフターは、キャバ嬢個々が、自分のために行う営業活動ですが、同伴はお店によってはノルマにされています。

     

    平日の夕方に狙って電話がかかってくるのは、同伴のノルマをあげるためのモノと言ってもいいでしょう。

     

    同伴を取れないキャバ嬢は、お店でのボーイからの扱いも悪くなりますから、ノルマは達成しておきたいのが本当のところです。

     

    いわゆる枕なども、このノルマがストレスになって行われている・・かもしれません。

     

     

    襲われる心配がない

     

    アフターは、終わってからの帰りのことまで心配がつきまといます。タクシー代を渡してすんなり帰してくれる男ならいいですが、基本、男は狼です。特にこんなとこに来ている男どもは。

     

    同伴であれば、出勤前に食事をしたとしても、次はお店です。キャバ嬢にとっても安心感が全く違います。

 

キャバ嬢にとって同伴はありがたいこと

 

キャバ嬢にとっては、お客さんとの同伴はありがたいことです。あなたの方から同伴を誘うことに嫌な顔をすることは少ないはずです。

 

誘い方もアフターのように、アレコレ考える必要もありません。

 

「次は、少し食事してから同伴どうですか?」というだけで、すんなり上手くいきます。

 

しかしながら、普通に誘って奢ってしまうのは、あまりにももったいないです。

 

同伴は、相手に誘わせるほうがグッとありがたみが増します。次は、その辺りについて書きましょう。

 

 

※次の記事 → 同伴するならキャバ嬢のほうから誘わせるべき