キャバ嬢がアフターに行こうか迷ってるときの押しの一声

キャバ嬢がアフターに迷う理由は2つだけ

キャバ嬢に、「アフター行ってもいいかな」と思わせるには、壁は2つしかありません。

 

・あなたが変な人でないこと
・帰りのタクシー代くれること

 

もしも、あなた自身になんら問題がないのであれば、意外にもアフターに誘い出すことはカンタンなことです。

 

帰りの足代さえ貰えるのなら、タダ飯も頂けて万歳っていう子は、いくらでも居ます。

 

 

アフターにキャバ嬢が迷う理由は、あなたうんぬんよりも、帰りの足のことが頭をよぎるからです。

 

せっかくご馳走してもらえても、自分でタクシー代払ってたら割に合わないなーって思ってるんですね。

 

 

都会の売れっ子のキャバ嬢であれば、お金もたくさん持ってるし、時には自腹で付き合うことで、よりよいお客さんとの関係を作っていくものですが、地方のバイトのキャバ嬢には、そんな余裕はありません。

 

アフターに行って、自分でタクシー使って帰ると、日給の半分が飛んでしまったなんてのは、仕事にきてる意味がないんですよねー。

 

うそでしょ!?はじめて行くキャバクラで・・・一撃でお持ち帰るできる・・・・

 

キャバ嬢がアフターに行こうか迷ってるときの押しの一声

 

>次々にキャバ嬢とヤレる技がここにあります

 

アフターに一緒に行きたいのであれば、タクシー代として、1万円別に渡してやるくらいの太っ腹な準備をしてください。

 

「帰りのタクシーは私が持つから、お店終わってから、もう一軒どうですか?」

 

最初から、こう誘えば、意外にすんなりとアフターにはいけちゃいますからね。

 

 

しかし、迷ってる感じでアフターに誘い出してる時点で、まだ、あなたへの感情は普通ってところです。

 

アフターがキャバ嬢を口説く最短距離だと勘違いしてる奴でも書いたように、その時点では、まだ同伴でお金と時間を使うほうが、親密な関係になるには近道になるでしょう。

 

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