キャバ嬢を口説く

 

 

【特集】「キャバ嬢攻略メール」を知らないとかなりヤバイ

 

キャバ嬢メール

 

もしかしたら、あなたは大変な間違いを犯してしまっているかもしれません。知らず知らずに嫌われる一方になっているかも。キャバ嬢と加速度的に親密になっていく必衰のメールテクニック。

 

→ これを知っておかないとかなりヤバイ。キャバ嬢攻略メールについて語る

 

 

キャバ嬢を口説くために3つのステージを作ってみた

こんなことを真剣に考えている自分がたまにアホなんじゃないかと思うこともあるが、数年間、真剣にやってきたことのまとめでもあり、集大成でもあるので、知ってもらいたいと思う。

 

キャバ嬢を口説くために、私は3つの段階をしっかりと踏むということを行う。カンタンにグラフにしてみた。こういうことだ。

 

キャバ嬢グラフ

 

キャバ嬢をに限らず、女性を口説くには、必衰のスキルというものがいくつか存在する。このいくつかをバランスよく全て身につけておけばいいのだが、人は長所もあれば、欠点もあるもので、どれかが欠けていることは、ほぼ間違いない。

 

それぞれのステージにおいて、必衰なものも異なってくるので、その都度説明をしていくが、まずはできるだけ全てに目を通しつつ、自分に足りない部分や、今、気にってるキャバ嬢との自分のステージをしっかりと確認してほしい。

 

stage1「出会い期」最初の印象でコケるとゴールはない

 

フリーでお店に入れば、最初にやってきた子が出会いです。容姿には絶対にこだわる人は最初から千円たしておけば、その子を指名して、出会うことができます。店内で差し障りのない会話が終わって、時間になれば、帰る前に連絡先の交換までもできてしまいます。これにかかる費用がわずか数千円です。

 

一般的に、ナンパなどで出会うことはかなりの数をこなさないと当たりませんし、出会い系で、タダで会える女性も、実際に来るまでは、どんな子かなんてわかりません。というか、今どき、出会い系でタダで会える女性なんていないでしょう。

 

本来、出会いというのは時間もお金もかかった上で確立も低いものなのです。それが、キャバクラであれば容易に出会いというプロセスを完了させてくれるのです。それが、私がキャバ嬢を口説くのが楽しくて好きな最もな理由です。

 

1.キャバ嬢との出会い。出会い期に大切なこと【必読記事】
2.キャバ嬢にお金持ちだと思わせてしまう方法「コレさえあれば大丈夫」

 

stage2「お客期」お金のためのキャバ嬢から女のキャバ嬢へ

 

女性と親密になるということは、イコールお店へ通うということではありません。それはお客さんとして親密になっていくだけです。ひとりの女性とひとりの男性として親密になっていくには、やはり接触回数を増やすことは重要です。

 

キャバ嬢は、お仕事のつもりであなたの気を引き止めるためにメールをしてくるワケですが、これも接触する回数であることには変わりありません。連絡先を交換すると、必然的にやり取りをするチャンスは何度も訪れますから、親密になるための条件は勝手に揃っているのです。

 

この時期が、勝負どころなのは間違いありません。お客から、ひとりの男へと階段を進めてしまえば、落とすこと自体はそんなに大変ではないのです。

 

1.キャバ嬢からお客にしか思われていない関係の時期に大事なこと【必読記事】
2.キャバ嬢との連絡の仕方。メールやラインが勝敗のカギ

 

stage3「落とせ」本当に勝負していいのはココから

 

落とすといってもそれぞれにゴールが違うと思いますので一概には言えません。私は数回キャバ嬢と関係を持つのがゴールですから、いたずらに悪い落とすところを言いますが、人によっては、本気で恋をしている方や、中には生涯を共にしたいという本気の方もいるでしょう。お店の外で会える時間を信頼のある関係を築いてから持てるようなら、いずれにしてもゴールは近いです。

 

これが女性を口説くためのプロセスなのですが、キャバ嬢であるがゆえにコチラにとっては都合がいいことがたくさんあります。

 

キャバ嬢は、連絡先を交換するのも仕事。外で会うのも仕事だと思っていませんか?

 

半分は正解ですが、半分は不正解だと思っています。連絡先の交換や、外で会うといったことは、彼女たちにも断る権利もあり、必ずしも強要されているものではないからです。しかし、お店での自分の売上やノルマと板挟みになっているので、仕方なくやってる子もいるかもしれません。

 

どうであれ、出会って連絡先を聞き出すまでのハードルは、一般的には高いのです。それが仕事という縛りが、それを難なくクリアさせてくれて、外で二人きりで会えるというチャンスまでもが到来します。

 

必要なスキルを身につければ、キャバ嬢を口説くのは、一般的なナンパなどよりも100倍カンタンだと言ってもいいでしょう。

 

 

おそらくあなたがこのサイトを読み終える頃には、キャバ嬢を口説くための戦術的なモノの考え方は、十分に備わっていくので、どうか必死で読み追ってもらいたい。

 

ただ断っておきたのは、私は作家でもなければ、webデザイナーなんて職業でもない、ただの製造工場で働いて生計をたててる、おっさんだ。読みにくいところや、まとまってない記事には少し目をつぶってください。

 

■女性の本質まではわからない

 

あれやこれやと散々書いておいてアレだが、私の経験の中で培ってきたものはお話できるのだが、正直、本当の女性の気持ちというものの正解はわからない。

 

「本当の気持ちはどうだった?」などと、振られたキャバ嬢に聞いたところで、本当のことは絶対に言わないのがキャバ嬢という仕事であり、プロだからだ。

 

キャバ嬢を自由自在に落としてしまうなんてことは、己の経験値だけで体得しようとなると、おそらく人生が足りない。100年経ってもできるかわからないし、もしかしたら100年後には全く通用しないかもしれない。

 

女性の気持ちを知るには、数多くの女性の意見を聞くしかないのだが、そんな都合のいい場所というのはないだろう。だから私は時に投資することも忘れない。

 

・今月は我慢して2セット分通うのを我慢してみては?

 

 

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